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super要素関数要素関数要素関数はsetルールやshowルールでカスタマイズできます。
要素関数
要素関数は
setルールやshowルールでカスタマイズできます。テキストを上付き文字でレンダリング。
テキストは小さくレンダリングされ、ベースラインは高くなります。
例
1#super[st] try!

引数引数引数は関数への入力値です。関数名の後に括弧で囲んで指定します。
引数
引数は関数への入力値です。関数名の後に括弧で囲んで指定します。
super(,,size:,)->typographic設定可能引数設定可能引数設定可能引数は、setルールを用いて設定でき、それ以降で使用するデフォルト値を変更できます。
typographic設定可能引数
設定可能引数
設定可能引数は、
setルールを用いて設定でき、それ以降で使用するデフォルト値を変更できます。フォントの上付き文字専用の字形を優先するかどうか。
理想的にはフォントがsups OpenTypeフィーチャーで上付き字形を提供します。
そうでない場合は、通常の字形を縮小して持ち上げる合成を行います。
falseにすると、フォントが上付き字形を持っていても合成を使用します。
trueでも、フォントに必要な字形がない場合は合成にフォールバックします。
例を表示
N#super(typographic: true)[1]
N#super(typographic: false)[1]

デフォルト値:true
合成した上付き文字のベースラインの下方向シフト。
これは合成時のみ有効です。つまり、typographicがtrueかつ
フォントが必要な上付き字形を持つ場合は効果がありません。
autoの場合、フォントメトリクスに従ってシフトし、
メトリクスがない場合は-0.5emにフォールバックします。
ベースラインは下方向に適用されるため、上に上げたい場合は 負の値を指定してください。
デフォルト値:auto
合成した上付き文字のフォントサイズ。
これは合成時のみ有効です。つまり、typographicがtrueかつ
フォントが必要な上付き字形を持つ場合は効果がありません。
autoの場合、フォントメトリクスに従って拡縮し、
メトリクスがない場合は0.6emにフォールバックします。
デフォルト値:auto
body
body上付き文字で表示するテキスト。